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AI活用型 特許翻訳・英文明細書作成サービス
AIの能力を最大限に引き出し、低コストで高品質な外国出願用英文を作成します。AIによる効率化×弁理士による品質管理。① 技術単位でのセクション分割② 日英用語対応表による翻訳制御③ 外国出願実務に精通…
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米国OAで装置の機能を「方法ステップ」と指摘されて不明確とされた場合の対応
米国出願のOffice Actionでは、装置クレームに装置と方法とが混在しているとして、35 U.S.C. §112(b)に基づき、クレームが不明確とされることがあります。 この35 U.S.C. …
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米国特許出願の要約書(Abstract)はどう書くべきか
米国特許出願の要約書(Abstract)は150words以内にする必要があるのでしょうか。現在の37CFRとMPEPを確認するとともに、要約書の記載がクレーム解釈に影響した判例を踏まえ、米国出願で要…
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Issue Fee支払後に新たな引例が見つかった場合、IDSはどうする?― QPIDSという選択肢
米国特許出願でIssue Fee支払後に、米国以外のファミリー出願で新たな引例が引用された場合、IDSはどうすればよいのでしょうか。QPIDS、RCE、通常のIDS提出という選択肢と注意点を簡潔に解説…
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ブログの作成にAIを使い始めて気づいた、AIの文章の小さな癖
ブログの文章をAIに作ってもらうようになって気づいた、AI文章の小さな癖。文章はきれいなのに、ときどき論理が一段飛んでいる。大学時代に読んだキッテルの教科書を思い出しながら、読者が一段ずつ理解できる文…
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