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AI活用型 特許翻訳・英文明細書作成サービス
AIの能力を最大限に引き出し、低コストで高品質な外国出願用英文を作成します。AIによる効率化×弁理士による品質管理。① 技術単位でのセクション分割② 日英用語対応表による翻訳制御③ 外国出願実務に精通…
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Issue Fee支払後に新たな引例が見つかった場合、IDSはどうする?― QPIDSという選択肢
米国出願のIDS(Information Disclosure Statement)で悩ましいのが、Issue Feeを支払った後に、米国以外のファミリー出願でOAが発行され、そこで新たな引例が引用さ…
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ブログの作成にAIを使い始めて気づいた、AIの文章の小さな癖
ブログの構成を考え、AIにドラフトしてもらうようになって気づいた、AI文章の小さな癖。文章はきれいなのに、ときどき論理が一段飛んでいる。大学時代に読んだキッテルの教科書を思い出しながら、読者が一段ずつ…
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米国特許では「制御部」をどう書くべきか ― means-plus-function(§112(f))から考える
米国特許では「制御部」「処理部」などの機能的表現をどう記載すべきか。35 U.S.C. §112(f)(means-plus-function)とWilliamson判決を踏まえ、プロセッサやalgo…
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米国特許で「引用文献もその機能を実行できる」と新規性を拒絶された場合の対応
米国特許で、引用文献に機能が明示されていないのに「実行可能」として装置クレームの新規性を否定された場合、どう対応するか。MPEP §2114、Schreiber、Nevro、Blue Buffalo等…
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